来年4月から,男女共に5名ずつ減り男子15名女子15名のクラスが2クラスになります。
日本は近年出生率が下がり続け、受験生徒数も毎年下がり続けています。
この傾向は公立小学校に進級する子達の数も同様です。
日本中で起きている事です。
ならば,受験は簡単になったのか?
私立ならば,学校側が求める親子に対しては簡単になったと言えると思います。
国立は,受験に対する準備を早める傾向が見受けられます。そして、トップ層レベルの子達の実力が、例年以上になってきているのです。
男女共に、5名ずつ減る今年の募集結果はどのようになるでしょうか?!
MIRAI代表 荒関