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パスパル・MIRAIってどんなとこ?

株式会社パスパル 未来スクール代表 荒関洋子 株式会社パスパル 未来スクール代表 荒関洋子


過去三千人の指導経験をもとに時代をリードする教育カ
リキュラムを次々と完成させてきました。

幼児期から指導してきた生徒達は、ほどんどが各中学の
一位を総取りしてきたという指導力の持ち主です。
22年間の塾教師歴の中で、附属小、西中、西遠中、日体
中、開誠館中学校等小中学校受験において1人も不合格
をだしたことがありません。
パスパルの代表ってどんな人?


新しく開発した遊びが、全学年で大ブーム

1度目は小4。体を使う手つなぎ鬼をアレンジした「コンバット系」のおにごっこを生み出した。
小学校の校庭で昼休みにしたところ、小1から小6までの生徒のほとんどが毎日するようになった。
しかしその遊びがあまりに白熱してしまい、呼び出されてしまったというわけだ。

直感で答えて、IQ165!

2度目は高1の時、全校知能テストで全校から2人呼び出され行ってみると、
「君はベートーベンと同じ165のIQだ。だからもっと勉強すべきだ。」
と、唐突に言われ、高3の先輩は
「あなたは180だから別の道が開かれていく」
と言われていた。その一週間後先輩はいなくなり、風のうわさで彼女はNASAに行ったのだと聞いた。
だがその165をとったのは、知能テストでクラス分けなどをしている学校制度に反発して直感のみを
信じて全力でわざとやってみただけなので、優れていたとしても直感力だけだろうと代表は謙遜されているが・・・!

小城恵さん
高橋恵美さん (27才)と
お子さん龍人君(1才)
教え子が語る!先生はこんな人でした!!
私は4才から先生に教えていただきました。
幼小中と学び希望校に合格させていただいてからは、
放課後16才から18才まで、先生の雑用をお手伝いしていました。
ですから骨のズイまで先生の教育に対する考え方が分かるつもりです。


持っている以上を引き出してくれる。
一言でいうと「愛」でありミラクルパワーです。
たぶん持っている力以上のものを引き出してくれます。
私の兄は小4で入会しましたが、
私が4才で入会できたことを当時羨ましがっていました。
早ければ早いほど伸びが違うと感じさせてくれるレッスンでした。
私は今月1才の息子をMIRAIに入会させました。
子供が生まれた時、すぐに思い出したのは、先生のことです。
教え子2代に渡るご指導ご鞭撻よろしくお願いいたします。


今回はMIRAIへ10年以上3人の息子さんを通わせていただいた
大城むつこさんへのインタビューです。

Q1 MIRAIへ通っていた期間はどのくらいですか?
A 3人とも2歳くらい〜高校生になるまで10〜14年ほど通わせました。

Q2 受講されていたコースは何ですか?
A 学習と英会話ですね。

Q3 幼いうちからMIRAIへ通うようになったきっかけは?
A 一番上の子どもが小さいときから数に興味があって、
知人から「MIRAIはそういった才能を伸ばしてくれる所だから行ってみたら。」と勧められました。
しゃべるよりも先に、数字やアルファベットを覚えていきました。不思議でしたね。
子どもが自然に才能を伸ばしていくのを見て、下の2人の子どもも入会させました。

Q4 学校ではどうでしたか?
A 常に学年の上位でした。でも勉強をしなさいなどと言ったことはなかったですね。

Q5 通ってみてよかったことは何ですか?
A 勉強の習慣がつきました。 幼児期から宿題をすることが習慣になっていたので、
小学生になって宿題をするのを嫌がったりすることは絶対になかったですね。
それからMIRAIで友達がたくさんできたことです。
いい友達がたくさんいたおかげで、時には競い合い、時には励ましあって勉強を楽しんでいるようでした。

Q6 最終的にはどうなりました?
A 3人とも国立大学に入りました。
周りから「どんな子育てをしてきたの?」と不思議がられますが、
MIRAIに通わせていたこと意外に特別なことをしていたつもりはありません。
上の2人は既に大学も卒業して希望の仕事についています。
学習面ばかりでなく、子育てのよきパートナーとなってくれたMIRAIには大変感謝しています。

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大城兄弟の成功の秘密 by BOSS

●●● レベルに合わせたレッスン ●●●
MIRAIのレッスンは、その子のレベルに合わせたレッスンを行っております。
まだ幼児だからと幼児の内容を行うのではなく、 その子の実力に合わせて、できる子なら4歳でも小学生の内容をやってもらっています。 大城さんの息子さんたちはみんなとても頭のいい子だったので、 いつも実際の年齢より上のことをやらせていました。

「他の子は誰もできないくらい難しいけれど、できるかな?」とよく声をかけていたと思います。
「難しいけれど、できるかな」という子どもに対する声掛けは実はかなり有効です。
覚えておいて下さい。
「簡単だから、やってみよう。」と言われて、 もしできなかったら子どもの自尊心は傷つきます。
反対に難しいと言われた問題なら、できなかったとしても傷つくことはありません。
そして難しいものができたときは、子どもはとても嬉しい気持ちになります。
この時ほめることも忘れずに。
大城さんはほめることが得意でしたから子ども達はドンドン実力を高めることができたのだと思います。

●●● 頭のいい子をつくる子育て ●●●
大城さんのすばらしいところは、子どもと本当によく遊んでいたところです。
大きな紙に駐車場や道路をクレヨンで書き、ミニカーを使って、
「5番に駐車して下さい。」「8番に停まっている車を発車して下さい。」
などと言って家で遊んでいたと聞いたことがあります。
やはり頭のいい子をつくる基本は、親が上手に子どもと遊ぶということですね。

●●● いくつになっても子どもとコミュニケーション ●●●
子どもが中学生くらいになると、親と話さなくなることがあります。
それは小さい時に親が充分子どもとコミュニケーションをとらなかったためです。
だから大きくなってからコミュニケーションをとろうと思っても、共通の話題がないため
会話をしなくなってしまいます。
お子さんが男の子の場合はなおさらです。子どもと共通の話題を持ちましょう。
それには小さい頃から子どもがしていることに親が興味を示してあげることです。
大城さんはMIRAIを通して子どもと共通の話題を持ち、今でもいい親子関係を続けています。

MIRAIはこんな教室だよ。
一言でいうと街の”ほっとスタディールーム” 学習現場は、自分の居場所のあるところ。
パスパル代表が、アメリカジョージタウン大学の授業 を聴講しに行った時、講堂のような広い室内に300名位の学生がムダ話一つなく皆真剣にノートを取り頑張っていた。
でも、足は長いすの上に乗せたりジュースを飲みなが らであった。
日本なら行儀が悪いとなるが、勉強はスタイルでする のではなく、脳でするものだからのどが渇いたままするより、適度にのどを湿らせておいた方が良いし、体も足も本人の勉強しやすいスタイルが良いともいえる。
飲み物といえば、MIRAIは生徒の飲みたいものを用意、15年前より自由に飲めるようにしてある。MIRAIは基
本的にじゆうである。でも、ムダ話も休憩タイム以外ないし、生徒がニコニコしているところだ。
先生方も自由だ。
但しMIRAIの正社員は(外国人含む)0才〜大人まで教えられて当たり前、英語が話せて当たり前、コンピュ
ーターを使えて当たり前というレベルを求められる。その上で授業以外のことをコーディネートするのであ
るからそうとうなマルチ人間集団である。




インターナショナルスクールを目指すパスパル。
パスパルはこんなインターナショナルスクールを目指しています。 世界を心をつなぐことができる大人に…

インターナショナルとは、国家主義の反対に位置し、
世界主義を基本とする。
地球という1つの星に人間は生まれそこで死んでいく。
人間は幸せになるために生まれてくるべきなのに、人
間の持つ心の中のみにくい部分が地球規模で物事を捉え
られなくし、国家主義や民族主義へと考え方を狭めていく。

パスパルは、MIRAIを通じ、インターナショナリティあふれた
生徒を育むことを念頭に指導に当たっている。
MIRAIで育った子が地域や国、そして世界を心でつなぐことができる大人に成長してくれるよう
願いを込めて1日1日子供たちと接している。

パスパルはこんな会社。
時代に必要とされる知識や 感性を持ちそなえた生徒になれる
人的物的環境を与えられる スクール運営をしている会社です。




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